「S端子付き」の感知器ベースとは、専用の中継器(室外表示灯付きなど)に接続できる感知器ベースのことをを示します。 詳細表示
光電式スポット型煙感知器[SLV型]は接点を出力するタイプではないため、対応しておりません。 感知器の作動信号を外部に出力するには、自動火災報知設備の受信機にて感知器の作動信号を受け、それを受信機より外部に移報する方法にて接続してください。 詳細表示
自動火災報知設備の感知器は収容人数による設置基準はありません。 感知器の設置は建物規模や用途、構造により感知器種別が決まり、天井高さや面積、感度により感知面積が決まります。更に、天井の形状や梁高に合わせて設置個数が、空調吹き出し位置などに合わせて設置位置が決まります。 詳しくは添付の「感知器設置上のご注意」をご 詳細表示
本質安全防爆構造火災報知システムに一般的な感知器、発信機を接続できるか?
本質安全防爆構造火災報知システムは、システム全体で認定を取得しているため、非危険場所に設置する場合についても本質安全防爆構造になっていない一般的な感知器、発信機は接続できません。 下記の本質安全防爆構造の感知器、発信機を接続してください。 熱感知器(本質安全防爆構造) 差動式スポット型 詳細表示
【DSD-2LV】、【DFI-TW60RLV】を後継機種に交換したい
、一部の感知器のみの交換では火災監視ができなくなります。同一住戸内すべての感知器、および感知器が接続されている3線式システム用中継器【CHR-1】を現行品【CHR-2】に交換することが必要です。 詳細表示
[ATG型]と[ATI型]は互換性がありません。 下記をご確認いただき交換して下さい。 現行機種の熱アナログ式スポット型感知器[ATI型]は、現行のR型受信機(HRN、HRO、HRPの各シリーズ)のみ接続可能です。前記以外の受信機には接続できませんので、従来通り[ATG型]を使用して下さい 詳細表示
「S端子」は専用中継器を接続する端子になります。 接続可能な現行の中継器は、[CPP-1型]、[CPS-1型]、[CPK-3型]になります。 詳細については、添付ファイル(カタログ)をご参照下さい。 注) 直接「S端子」に連動機器を接続すると誤動作や故障の原因になります。必ず、中継器を介して接続して下さい。 詳細表示
外部試験器【TSO-B06】で遠隔試験機能付感知器の感知器番号を登録したい
なっていますので、最初はそのままで結構です。 次に「データ登録/確認スイッチ」を押します。この時、表示部の「01」が点滅します。 「選択スイッチ」を再度押し、表示部を総個数(1番の感知器を含む、中継器に接続される全感知器数)になるまで押します。 最後に再び「データ登録/確認スイッチ」を押します。 約20 詳細表示
遠隔試験機能付感知器の「感知器番号」は外部試験器【TSO-B06】で遠隔試験を行うために必要な番号です。感知器が発報した際に固有の信号を受信機へ送信するものではありません。 外部試験器は遠隔試験を行うにあたり、試験対象となる住戸内に何台の感知器が接続されているか認識する必要があります。遠隔試験を行う際、外部試験 詳細表示
RPUシリーズ(自動試験機能付き)に接続できる感知器について
接続可能です。 従来からある、一般感知器や発信機もPA感知器(自動試験機能付き感知器)と混在可能です。 詳細については、「P型1級受信機 RPUシリーズ(自動試験機能付き)」カタログを御覧下さい。接続に関しては2頁目のシステム構成例で確認できます。 カタログは下記アドレスより参照できます。 https 詳細表示
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