外部試験器【TSO-B06型】でアドレス設定はできません。 【TSO-B06型】は遠隔試験対応感知器の番号設定を行います。 アドレス設定器【TCO型、TCK型】で設定して頂くようお願いいたします。 詳細表示
である必要があります。中継器電源内蔵型ではない受信機の場合は、外付中継器用制御装置【FSH-24】が必要です。 ②遠隔試験機能付中継器: 【CPT-2A】 なお、感知器を設置する際に感知器番号の設定が必要です。感知器番号の設定には、遠隔試験を行う際に使用する外部試験器(【TSO-B06】)が必要と 詳細表示
事前の情報として、火災の早期発見ができます。 (※1)アナログ式感知器: 個々にアドレスを保有し、監視エリアの煙濃度または温度情報を送信することが出来る感知器で、常時、受信機と情報の送受信を行います。また一つの感知器で、<注意表示><火災><防排煙連動>と複数の役割を行います。この<注意表示><火災 詳細表示
該当回線の終端方式が10KΩ終端あるいは20KΩ終端設定になっていませんか? この場合、PA感知器が発報してもPアドレスが表示されず、従来の感知器と同様に回線の発報となります。 Pアドレス33以降のPA感知器を接続する回線には終端抵抗は使用できません。終端にはPA終端器【TE-RP】または、終端設定した 詳細表示
RPUシリーズ(自動試験機能付き)に接続できる感知器について
接続可能です。 従来からある、一般感知器や発信機もPA感知器(自動試験機能付き感知器)と混在可能です。 詳細については、「P型1級受信機 RPUシリーズ(自動試験機能付き)」カタログを御覧下さい。接続に関しては2頁目のシステム構成例で確認できます。 カタログは下記アドレスより参照できます。 https 詳細表示
アドレス設定器【TCH-C100】でPA感知器のPアドレスは設定できるか?
P型自動試験機能付き感知器(PA感知器)のPアドレス設定には専用の「Pアドレス設定器」が必要です。 R型・GR型システムアドレス設定器【TCH-C100】ではPアドレス設定は行えません。 P型自動試験機能付き感知器(PA感知器)とPアドレス設定器の一覧は以下の通りです。(2015年12月現在) 自動試験機能 詳細表示
遠隔試験機能付感知器の「感知器番号」は外部試験器【TSO-B06】で遠隔試験を行うために必要な番号です。感知器が発報した際に固有の信号を受信機へ送信するものではありません。 外部試験器は遠隔試験を行うにあたり、試験対象となる住戸内に何台の感知器が接続されているか認識する必要があります。遠隔試験を行う際、外部試験 詳細表示
外部試験器【TSO-B06】で遠隔試験機能付感知器の感知器番号を登録したい
(TSO-B06)確認モードの入り方 ①感知器番号を1番に設定する場合 1番に設定する感知器には、感知器番号の「1」とその住戸内に設定される感知器の総個数を書き込む必要があります。 まず、「選択スイッチ」を押し、表示部を「01」にします。 ※電源スイッチをONした時点で「01」に 詳細表示
感知器番号と配線の順番は関係ございません。 詳細表示
ディップスイッチは1⇒1, 2⇒2, 3⇒4, 4⇒8, 5⇒16, 6⇒32, 7⇒64が割り当てられています。 ※8番目以降のスイッチは該当する取扱説明書に沿って設定します。 ★アドレス35に設定した例。 ON(上側)にしてあるスイッチ ”1”と”2”と”6” で ①+②+㉜=35 になる 詳細表示
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