検索結果:受信機 自動火災報知設備 連動

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「 受信機 自動火災報知設備 連動 」 でキーワード検索した結果

同義語:
  • 火報
  • 自火報
  • 防災受信盤
  • 受信盤
  • 受信器
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  • 火災通報装置[HSDE型]の自火報連動用メッセージについて

    メッセージの再録音の必要はございません。 録音時間8秒以内の場合、不定メッセージは自動火災報知設備連動する/しないに関わらず、Aチャンネル、Bチャンネル両方に同じメッセージが録音されています。 この場合、不定メッセージCHの登録が”0:F1→ACH、F2→BCH”に設定されていることを確認してください。 また

  • 特定小規模施設用自動火災報知設備の感知器が最大登録台数を超えてしまう

    特定小規模施設用自動火災報知設備(MAIシリーズ)のグループ登録は15台までです。15台を超える台数を別のグループとして登録しても、別々のグループ同士を連動させることはできません。 その為、15台を超える場合は受信機を設置する必要があり、MAIシリーズはご使用いただけません。 特定小規模用自動火災報知設備ではな

    • No:670
    • 公開日時:2016/02/26 00:00
    • 更新日時:2018/02/08 16:26
    • カテゴリー: 感知器
  • 火災通報装置[HSDE型]を火災受信機と連動させたい

    自動火災報知設備からの火災信号にて火災通報装置[HSDE型]を作動させることは可能です。 自動火災報知設備の火災受信機からの火災代表信号(無電圧a接点)を、火災通報装置本体の基板上にある『F2+、F2-』という端子へ入れるように接続します。この時、付属のシリコンダイオード(1A・250V)を忘れずに接続してください

  • 感知器の「S端子」の使用方法について

    「S端子」は専用中継器を接続する端子になります。 接続可能な現行の中継器は、[CPP-1型]、[CPS-1型]、[CPK-3型]になります。 詳細については、添付ファイル(カタログ)をご参照下さい。 注) 直接「S端子」に連動機器を接続すると誤動作や故障の原因になります。必ず、中継器を介して接続して下さい。

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