検索結果:停止 移報

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「 停止 移報 」 でキーワード検索した結果

同義語:
  • テイシ
  • 連動切替
  • ていし
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8件中 1 - 8 件を表示

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  • 非常放送が停止しない

    自動火災報知設備からの火災信号を受けて、非常放送設備作動状態を保持していると考えられます。 先ずは連動移報停止(非常放送非連動)あるいは、火災発報状態を復旧させて、自動火災報知設備から非常放送設備へ信号が出ない状態にする必要があります。 その後、非常放送設備にて非常復旧操作することで停止します。 <ご注意 詳細表示

  • 「地区音響一斉鳴動」スイッチを押しても警備会社へ移報が送られない

    、受信機を火災発報状態にする必要があります。 <ご注意> 発信機を押した場合や、端末発報試験/手動火災試験を行った場合は、主音響、地区音響、防排煙連動機器、各種移報機器が作動します。必要に応じて停止設定をしてください。試験終了後は必ず設定したスイッチを戻してください。(スイッチ注意灯が消灯していることを確認して 詳細表示

    • No:608
    • 公開日時:2016/04/14 00:00
    • 更新日時:2016/04/14 16:44
    • カテゴリー: 受信機
  • 「非常口はこちらです」の音声が止まらない

    本音声は、自動火災報知設備の音声ではなく、誘導灯用信号装置から出力される音声です。 音声と一緒に点滅表示やストロボライトが作動する機種もあります。 自動火災報知設備からの火災信号を受けて、誘導灯用信号装置が作動状態を保持していると考えられます。 先ずは連動移報停止(誘導灯非連動)あるいは、火災状態を復旧させ 詳細表示

  • 火災断定スイッチの機能が知りたい

    ”火災”、”ガス漏れ”時に、簡単な操作で停止や遮断に設定されたスイッチを一斉に解除できるスイッチです。 <解除されるスイッチ> 地区音響一時停止、地区音響完全停止、連動・起動遮断、消火栓連動停止、非常放送を始め各種連動・移報停止スイッチ <補足> 火災断定時は、火災第2報や発信機発報が発生した場合と同じ状態 詳細表示

    • No:570
    • 公開日時:2015/11/26 11:40
    • 更新日時:2016/04/11 17:28
    • カテゴリー: 受信機
  • スイッチ注意灯が点滅しています

    スイッチ注意灯とは、通常「定位」位置にしておくべきスイッチが「定位」位置にないとき、点滅して注意を促すものです。 液晶表示内で設定する連動停止移報停止等のスイッチが定位にない場合も点滅します。 (「定位」とは、火災等の緊急時に必要な警報や連動等が行えるスイッチの状態です。) スイッチ注意灯が消灯している 詳細表示

    • No:419
    • 公開日時:2015/10/05 11:16
    • カテゴリー: 受信機
  • 防火戸の復旧方法

    は、必要に応じて受信機の「連動停止」スイッチ、「移報停止」スイッチ等を停止にしてください。 ③作動した機器ごとで復旧をさせてください。 防火戸の場合は、防火戸を元に戻してください。該当する作動表示灯が消灯します。この時、防火戸が自動閉鎖装置(ラッチ式レリーズ等)にしっかりと戻っていないと復旧しませんので、ご注意 詳細表示

    • No:538
    • 公開日時:2015/08/23 16:09
    • 更新日時:2017/05/10 08:44
    • カテゴリー: 受信機
  • 火災発報したときの基本的な対処法

    そのままにしたい場合は受信機の復旧ボタンを押さずに、消防設備点検を委託している会社様などへご連絡ください。 (3)他設備への移報信号を止めるには受信機にて連動・移報停止を行い受信機を復旧させ、移報信号を受けた設備毎に復旧させます。 ※住宅用火災警報器においては、単独型の場合は感知した警報器が鳴動します。無線連動型の場合は 詳細表示

  • 誘導灯が復帰しない

    自動火災報知設備からの火災信号を受けて、誘導灯用信号装置が作動状態を保持していると考えられます。 先ずは連動移報停止(誘導灯非連動)あるいは、火災発報状態を復旧させて、自動火災報知設備から誘導灯用信号装置へ信号が出ない状態にする必要があります。 その後、誘導灯用信号装置にて復帰操作することで停止します。 <ご 詳細表示

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